ドラマ『オー!マイ・ボス!恋は別冊で』(ボス恋)の見逃し配信動画を無料視聴する方法!

2021年1月火曜夜10時からドラマ『オー!マイ・ボス!恋は別冊で』(ボス恋)が放送されます。

ファッション雑誌編集部を舞台に、田舎育ちの平凡女子が、ドSな鬼編集長や運命的な出会いをする子犬系男子に振り回されながら、恋や仕事に懸命に立ち向かい成長していく、胸キュン♡お仕事&ラブコメディです。

2020年1月〜3月に同枠のTBS系「火曜ドラマ」で放送された大人気ドラマ『恋はつづくよどこまでも』(恋つづ)のスタッフが再集結して制作され、主演も同じく上白石萌音さんです!

同枠で放送されていたドラマ『この恋あたためますか』は設定が韓国ドラマっぽいと思いましたが、『オー!マイ・ボス!恋は別冊で』はタイトルが韓国ドラマっぽいと思いました。

原作はなく、オリジナル脚本です。

ヒット作が続く「火曜ドラマ」枠で放送される、期待のドラマです!

ドラマ『オー!マイ・ボス!恋は別冊で』の見逃し配信情報や作品情報をお伝えします。

また、あらすじ、感想も追記していきます。

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ドラマ『オー!マイ・ボス!恋は別冊で』の放送日と放送時間

ドラマ『オー!マイ・ボス!恋は別冊で』は、TBS系列、火曜夜10時からの「火曜ドラマ」枠で放送されます。

ドラマ『この恋あたためますか』の後番組です。

『逃げるは恥だが役に立つ』『恋はつづくよどこまでも』『私の家政夫ナギサさん』など、話題になりヒットする作品が続いている注目のドラマ枠です。

長いタイトルで4文字に略される作品が多いのも特徴です。

『オー!マイ・ボス!恋は別冊で』は”ボス恋”と略されます。

<放送日時>

TBS

  • 2021年1月12日(火)スタート 毎週火曜夜10時00分 〜

3月16日放送の最終回は15分拡大!

放送日時、内容は変更になることがありますので、放送局の番組表でご確認ください。

ドラマ『オー!マイ・ボス!恋は別冊で』の見逃し配信は?

『オー!マイ・ボス!恋は別冊で』は、TVerで見逃し配信されます。

 
最新話の放送から1週間限り視聴可能です!

ドラマ『オー!マイ・ボス!恋は別冊で』を無料視聴できる動画配信サービスは?

『オー!マイ・ボス!恋は別冊で』は、放送後よりParaviで独占配信されます!

 

また、Paraviオリジナルストーリー『オー!マイ・ツンデレ!恋は別冊で』(ツン恋)も独占配信されます!

 

ツンデレ編集者・中沢涼太(間宮祥太朗)を巡る、編集アシスタントの和泉遥(久保田紗友)と編集者の和田和美(秋山ゆずき)の三角関係を描いた、もう一つの胸キュンラブストーリーです。

本編とリンクして、その裏側を描いたドラマで、『ツン恋』を見てから『ボス恋』を見返すと新たな発見があるかも!?



そして、2021年3月31日から、『オー!マイ・ボス!恋は別冊で ディレクターズカット版』も独占配信されます!

Paraviでは、『オー!マイ・ボス!恋は別冊で』の制作スタッフ、主演が同じく上白石萌音さんの大人気ドラマ『恋はつづくよどこまでも』『恋はつづくよどこまでも』ディレクターズカット版、『恋はつづくよどこまでも』のParaviオリジナルスピンオフドラマ『まだまだ恋はつづくよどこまでも』も配信されています!

Paraviは、TBS、テレビ東京の番組が充実しています!

 

  • 半沢直樹
  • 危険なビーナス
  • キワドい2人-K2-池袋署刑事課神崎・黒木
  • おカネの切れ目が恋のはじまり
  • テセウスの船
  • 恋はつづくよどこまでも
  • MIU404
  • 私の家政夫ナギサさん
  • 病室で念仏を唱えないでください
  • 下町ロケット
  • G線上のあなたと私
  • 凪のお暇
  • グランメゾン東京

など、Paravi独占の人気作品が多数!

Paraviでしか観られないディレクターズカット版やオリジナルストーリーも!

 

未公開シーンが追加された『逃げるは恥だが役に立つ ムズキュン特別編』も独占配信!

 

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ドラマ『オー!マイ・ボス!恋は別冊で』作品情報

作品情報

作品名

オー!マイ・ボス!恋は別冊で
脚本 田辺茂範
演出 田中健太
石井康晴
山本剛義
主な出演者 上白石萌音
玉森裕太
間宮祥太朗
菜々緒
ユースケ・サンタマリア
秋山ゆずき
久保田紗友
亜生(ミキ)
太田夢莉
高橋メアリージュン
なだぎ武
高橋ひとみ

音楽

木村秀彬

主題歌

Kis-My-Ft2『Luv Bias』
放送期間 2021年1月12日 〜 3月16日

2020年1月〜3月に同枠のTBS系「火曜ドラマ」で放送された大人気ドラマ『恋はつづくよどこまでも』(恋つづ)のスタッフが再集結して制作されたオリジナルストーリー。

主演も同じく上白石萌音さんが務めます。

脚本は、ドラマ『恋はつづくよどこまでも』のスピンオフドラマ『まだまだ恋はつづくよどこまでも』、『美食探偵 明智五郎』などの脚本を手がけた、劇団「ロリータ男爵」主宰の田辺茂範さん。

演出は、ドラマ『恋はつづくよどこまでも』『半沢直樹(2020)』『ノーサイド・ゲーム』『陸王』などを手がけた田中健太さん、ドラマ『花より男子』シリーズ、『テセウスの船』『花のち晴れ~花男 Next Season~』『逃げるは恥だが役に立つ』『ごめん、愛してる』などを手がけた石井康晴さん、ドラマ『私の家政夫ナギサさん』『凪のお暇』『リバース』などを手がけた山本剛義さん。

音楽は、ドラマ『この恋あたためますか』『未満警察 ミッドナイトランナー』『グランメゾン東京』などの音楽を手がけた木村秀彬さん。

主題歌は、Kis-My-Ft2の『Luv Bias』。

キャスト

<大手出版社『音羽堂出版』ファッション雑誌「MIYAVI」編集部>

  • 鈴木奈未(編集アシスタント。麗子の雑用係) ・・・ 上白石萌音
  • 宝来麗子(編集長) ・・・ 菜々緒
  • 中沢涼太(編集者) ・・・ 間宮祥太朗
  • 和泉遥(編集アシスタント) ・・・ 久保田紗友
  • 和田和美(編集者) ・・・ 秋山ゆずき
  • 加賀栞(編集アシスタント) ・・・ 太田夢莉
  • 半田進(副編集長) ・・・ なだぎ武
  • 宇賀神慎一(音羽堂出版 副社長) ・・・ ユースケ・サンタマリア

<ライバル大手出版社>

  • 高橋麻美(人気ファッション誌「ZEAL」の編集長) ・・・ 高橋メアリージュン

<鈴木家>

  • 鈴木義郎(奈未の父。熊本で「鈴木書店」を経営) ・・・ 橋爪淳
  • 鈴木真未(奈未の母) ・・・ 宮崎美子
  • 鈴木多未(奈未の妹) ・・・ 山之内すず

<その他>

  • 潤之介(フリーのカメラマン。御曹司) ・・・ 玉森裕太
  • 尾芦一太(潤之介の専属カメラアシスタント) ・・・ 亜生(ミキ)
  • 蓮見理緒(ヴァイオリニスト。潤之介の幼馴染) ・・・ 倉科カナ
  • 香織(潤之介の母親) ・・・ 高橋ひとみ
  • 日置健也(公認会計士。奈未の幼馴染で、奈未が小さい頃から片思いをしている先輩) ・・・ 犬飼貴丈

あらすじ

鈴木奈未(上白石萌音)は、その名の通り「仕事も恋愛もほどほどに。人並み(なみ)で普通の幸せを手にしたい」というイマドキの安定志向の持ち主。

地方の田舎町で生まれ育ち、夢もやりたいことも特にない平凡女子の奈未でしたが、東京で暮らす幼馴染で片思い中の健也を追いかけるため、東京の大手出版社の面接を受けます。

そして採用されますが、希望の備品管理部ではなくファッション雑誌編集部に配属されてしまいます。

そこで出会った最年少編集長・宝来麗子(菜々緒)は「バリキャリ」「超敏腕」「毒舌・冷徹」な鬼上司で、生半可な気持ちで働く奈未に対して冷たく当たります。

人並みに仕事ができればいいと思っていたのに、なんで私がこんな目に遭うのかと悩む奈未でしたが、麗子の仕事に対する姿勢を間近で見ているうちに、仕事をすることへの意識が変わっていきます。

また、ひょんなことから出会った子犬系イケメン御曹司でカメラマンの潤之介(玉森裕太)からは突拍子もない提案をされます。

仕事も恋愛もそこそこでいいはずだったのに、鬼上司にも子犬系御曹司にも振り回される奈未。

しかし、懸命に立ち向かい、自分にとって本当に大切なものを見つけます。

ドラマ『オー!マイ・ボス!恋は別冊で』各話のあらすじ、感想、評判

第1話

第1話のあらすじ
就活中の鈴木奈未(上白石萌音)は、東京で暮らす幼馴染で片思い中の日置健也(犬飼貴丈)を追いかけ、地方の田舎町から上京してきました。

安定志向の奈未は、大手出版社「音羽堂出版」の備品管理部の求人募集を見つけ、面接を受けることに。

面接までの時間を潰そうとしていた矢先、ひょんなことから潤之介(玉森裕太)と知り合います。

アクシデントに見舞われるが、潤之介との運命的な出会いによって、なんとか面接を乗り切った奈未は、無事採用されたものの、配属されたのは備品管理部ではなく新設されたファッション雑誌編集部でした。

初出社当日、社内で迷子になってしまった奈未は、通りかかった宇賀神慎一(ユースケ・サンタマリア)に助けてもらい、無事に編集部に辿り着きます。

そこでは編集部の面々が慌ただしく荷物を移動しており、何も分からないまま立ち尽くす奈未は、やって来た上司の半田進(なだぎ武)から急いで青山へ行くように命じられます。

指定されたレストランに着くや否や、ある女性から大量の荷物を持つよう言われます。

やっとの思いで編集部に戻ると、そこには中沢涼太(間宮祥太朗)、和泉遥(久保田紗友)、和田和美(秋山ゆずき)、加賀栞(太田夢莉)をはじめとした編集部のメンバーが勢揃いしており、その中心には先ほどの女性・宝来麗子(菜々緒)の姿もありました。

麗子は新たに創刊したファッションモード誌「MIYAVI」の編集長でした。

そして奈未は、その超ストイックな編集長の雑用係という仕事を与えられたのでした。

第1話の感想
ドラマらしいドラマという印象で現実味はないけど、おもしろかったし、感情が揺さぶられました。

奈未の行くところ行くところ良い予感がしなかったです^^;

なぜ奈未が採用されたのか、謎すぎます。

普通でいいというところに今っぽさを感じました。

「夢ってなきゃいけないのかな?」という言葉は今までは言われなかった言葉だと思います。

奈未と潤之介は今どきな人だと思いました。

これから奈未と編集長がどう変わっていくのか、変わらないのか、楽しみです。

第1話の口コミ・評判

第2話

第2話のあらすじ
お見合話を断る口実として潤之介(玉森裕太)の彼女役を引き受けた鈴木奈未(上白石萌音)。

潤之介から、姉として紹介されたのは、なんと鬼上司の宝来麗子(菜々緒)でした。

最悪の状況に焦った奈未は、その場しのぎにいろんな嘘をついてしまい、事態はより複雑な状況になってしまいます。

翌日、「MIYAVI」の編集部では創刊号の企画会議が行われ、中沢涼太(間宮祥太朗)が提案した漫画家とのコラボ企画が採用されます。

そして、麗子の発言で人気漫画家・荒染右京に依頼することが決定しました。

何かを企んでいる様子の麗子は、前日の“奈未の嘘”がきっかけで奈未に荒染との交渉の席につくよう命令します。

交渉の大役を押し付けられてしまった奈未は、潤之介にSOSを求め・・・

第2話の感想
おもしろいです!

麗子も奈未のことを少しは信頼しているんですね^^;

奈未と潤之介の恋がいいです!

Kis-My-Ft2の主題歌『Luv Bias』もいい感じに盛り上げてくれますね。

奈未の仕事も恋も応援したくなります。

第2話の口コミ・評判

第3話

第3話のあらすじ
付き合っているフリを解消したはずの潤之介(玉森裕太)から、「俺のこと好き?」と突然質問され戸惑う奈未(上白石萌音)。

さらに潤之介から自身の写真展の案内状を渡され、仕事中も潤之介のことが頭から離れなくなってしまいます。

一方、「MIYAVI」編集部では創刊号の校了が1週間後に迫っていました。

編集部員たちが校了に向けて慌ただしくしている中、編集長の麗子(菜々緒)から、急遽モデルで柔道家の瀬尾光希のインタビュー特集を別の人物に差し替えるよう指示が出ます。

光希の特集を担当していた中沢(間宮祥太朗)は、その指示に納得がいかず「もう編集長にはついていけない」と言い出します。

さらに、他の編集部員からも麗子への不満が続々と噴出し、麗子が辞めるか編集部員が辞めるかの二択を迫られる事態に・・・

第3話の感想
とんでもないことになってましたね。

さすがにこんな人とは一緒にやれないです。

麗子はなぜメンバーに考えを話さないのか謎すぎる。

時間もないのに。

納得して仕事したいに決まってるし。

麗子のワンマンさと、麗子が正しかったみたいな展開にイライラします。

マジで一人でやれよと思いました。

もし奈未が気づかなかったら、間に合わなくて終わってたし。

毎回、奈未が奇跡を起こしてギリギリセーフになってる。

恋愛模様はいい感じなのに、モヤモヤします。

第3話の口コミ・評判

第4話

第4話のあらすじ
ついに「MIYAVI」創刊号が発売され、奈未(上白石萌音)は上京してからの出来事を感慨深く振り返ります。

改めて「MIYAVI」のページを開いた奈未は、その中の洗練されたモデルたちと比べ、ファッション業界の最先端で働いているのに最先端とは程遠い自分を痛感。

オシャレに目覚める奈未でしたが、そのセンスのなさに麗子(菜々緒)からは呆れられてしまいます。

その様子を見かねた同僚たちは、ブランドのレセプションパーティーに奈未を同行させてあげることに。

しかし、そのパーティーで奈未はまた潤之介(玉森裕太)と会ってしまい複雑な気持ちに。

そんな中、麗子は昔の上司であり、次号の「MIYAVI」で特集ページを担当する、ファッション業界のトップでクリエイティブ・ディレクターのウエクサジンコと再会します。

後日、ジンコのスタッフミーティングの場へ顔を出した奈未は、その和気あいあいとした雰囲気に感動。

さらにジンコからの誘いで、ジンコの企画を手伝うことに。

すると、ジンコからなぜか副社長・宇賀神(ユースケ・サンタマリア)との会食のセッティングを頼まれ・・・

第4話の感想
奈未が成長してきて、おもしろくなってきました。

なんだかんだで馴染んでいて、すっかり自分の居場所になってますよね。

楽しそうで、笑顔が多くて、こちらも嬉しくなります。

奈未も潤之介も、親しみやすくてなんかいい感じの人ですよね。

奈未は、目上の人でも意見を言えるし、毎回奇跡を起こすし、実はめちゃくちゃすごい人だと思います。

そして、最後のキスシーン、ヤバかった!

これは語り継がれる名シーンですね。

主題歌のKis-My-Ft2の『Luv Bias』もめっちゃいい!

第4話の口コミ・評判

第5話

第5話のあらすじ
雨の中、待ち合わせ場所でうずくまっていた潤之介(玉森裕太)に思わずキスをした奈未(上白石萌音)。

ずぶ濡れの潤之介を自分のアパートへ連れて帰りますが、潤之介が思いを寄せているという幼馴染みの存在が気になってしまい・・・

一方、編集部では、半田(なだぎ武)が、音羽堂出版の社内報に載せる「MIYAVI」の紹介記事作成をどのスタッフに担当させるか、頭を悩ませていました。

麗子(菜々緒)は遥(久保田紗友)に任せようとしますが、優秀すぎるが故に方々から振られたアシスタント業務で手一杯でした。

その話を聞いていた奈未は、麗子からの評価が高い遥のようになれば、麗子に潤之介との関係を認めてもらえるのではと思い、社内報作りに立候補します。

さらに、奈未は遥に代わり、中沢(間宮祥太朗)が担当する対談企画で使う、ヴァイオリニスト・蓮見理緒(倉科カナ)のドレスを届けることに。

社内報も、対談の段取りもこなして、麗子からの評価を上げようと奔走しますが・・・

第5話の感想
このドラマの恋愛シーン、いいですね!

奈未と潤之介がお似合いすぎる!

でも中沢さんが奈未のこと気になってるの切ない!

副社長と編集長が勘違いからデートすることになるなんて!いい展開!

そして、こんなタイミングで潤之介と理緒さんが再開してしまうなんて、ドラマすぎる〜 >_<

どんどん面白くなってきてます!

第5話の口コミ・評判

第6話

第6話のあらすじ
奈未(上白石萌音)は麗子(菜々緒)に付き添い、とあるパーティに出席していました。

そこには、潤之介(玉森裕太)の幼馴染・理緒(倉科カナ)の姿が。

理緒が潤之介がかつて想いを寄せていた相手だと知ってしまった奈未は、理緒と顔を合わせることができずに人影に隠れてしまいます。

理緒に気づかれぬよう麗子とパーティ会場を後にしようとした奈未は、偶然麗子の父・宝来勝之介(宇梶剛士)と遭遇し挨拶をかわします。

勝之介は麗子に新谷(細田善彦)という若手実業家の男を紹介します。

すると後日、麗子に新谷から、ある相談が持ちかけられて・・・

そんな中、パーティから帰宅した奈未のアパートの前には潤之介が待っていました。

電話もメールも返事がなく、避けられていると感じた潤之介は、「理由を教えてくれるまで帰らない」とその場に座り込んでしまい・・・

第6話の感想
奈未の黒潤妄想とスロー再生、面白すぎるし、ニヤニヤしてしまう^^

マジでこの二人可愛い!

何も言わずに荷物送ってきたり、いきなりみんなの前で告白したり、潤之介すごいな^^;

奈未と編集長の関係もどんどん良くなっていい!

編集長と副社長もお似合いですね!

どS先輩きたー!やばっ!

第6話の口コミ・評判

第7話

第7話のあらすじ
「MIYAVI」が廃刊の危機を迎え、麗子(菜々緒)は奈未(上白石萌音)と共にスポンサー探しに奔走しますが難航していました。

そんな中、奈未の家族が上京し、アパートにやってきますが、そこに潤之介(玉森裕太)もやってきて鉢合わせます。

理緒(倉科カナ)と抱き合っているのを見てしまった奈未は潤之介と話すことを拒否し、母の真未(宮崎美子)も娘をたぶらかそうとしている悪い男と勘違いし、追い返してしまいます。

一方、中沢(間宮祥太朗)や遥(久保田紗友)ら編集部メンバーは長野のコテージへ取材に行くことに。

偶然、奈未と麗子もある化粧品会社の磯辺社長(近藤芳正)を訪ねるため、同じ場所に行くことになり・・・

潤之介は誤解を解こうと奈未のアパートを訪れると、困っている奈未の父・義郎(橋爪淳)と遭遇し・・・

第7話の感想
なんかいろいろややこしいことになってたけど、今回もやばかった〜

中沢さん、夜中、ブレスレットを探してたなんて。

何も言わずに置いていくの切なすぎた。

あのバイクで長野まで行った潤之介もすごい。

二人ともいい男や。

第7話の口コミ・評判

第8話

第8話のあらすじ
迫りくる音羽堂出版社の吸収合併と「MIYAVI」の廃刊危機を乗り越えるべく、COACHとMIYAVI、そしてISOBEの3社がコラボレーションする化粧水のプロジェクトへ向けて編集部は動き出しました。

そんな中、奈未(上白石萌音)は特集記事の磯辺(近藤芳正)社長の紹介欄の執筆を任され、自分の原稿が初めて雑誌に載ると期待に胸を膨らませます。

また、潤之介 (玉森裕太) との距離がグッと縮まったことで、仕事中も潤之介との半同居生活を思い出してはニヤけてしまうのでした。

そして一度、金沢の実家へと帰った潤之介は、母・香織(高橋ひとみ)に宝来グループを継ぐことを前向きに考えていると告げますが、付き合っている彼女を連れて帰って来いと言われてしまい・・・

そんなある日、編集部に写真週刊誌から一枚のゲラが送られてきます。

そこには奈未と麗子(菜々緒)が写っており・・・!?

第8話の感想
奈未、普通なふりしてすごすぎる^^;

奇跡を起こす人だわ。

きっと編集長にも潤之介にも奇跡をもたらすと思う。

潤之介もいいけど、中沢さんもいい。

こんなにどちらか選べない二人ともいい男なドラマ、他にはないわ。

第8話の口コミ・評判

第9話

第9話のあらすじ

潤之介(玉森裕太)から、スケートリンクで突然プロポーズされ、カメラマンを辞めて金沢へ帰ることを告げられた奈未(上白石萌音)。

突然の出来事に驚き、咄嗟にプロポーズの答えを出してしまい・・・

翌日、奈未がコーヒーを届けに行くと編集長室から麗子(菜々緒)の荷物がきれいさっぱりなくなっていました。

MIYAVI編集部メンバーが集められ、半田(なだぎ武)から音羽堂出版の吸収合併後についての説明をされます。

そこになんと新編集長として麻美(高橋メアリージュン)が現れ、麗子はMIYAVIから外れることになったと告げられます。

突如とした編集長交代に、事態が飲み込めない編集部一同。

さらに麗子が行方不明になっていると聞き・・・

第9話の感想
奈未、やっぱり編集長に奇跡をもたらした!

きっと次は潤之介に奇跡をもたらすと思う。

潤之介ー!どS先輩ー!

このドラマ、恋愛のシーンがめちゃくちゃいい!

涙の演技、素晴らしすぎた!

第9話の口コミ・評判

第10話(最終回)

第10話のあらすじ

潤之介(玉森裕太)と別れた奈未(上白石萌音)は、極度の“潤之介ロス”に陥り、中沢(間宮祥太朗)をはじめ、編集部の仲間に心配されます。

一方、潤之介は、父・勝之介(宇梶剛士)と共に取引先との挨拶回りや商談など、多忙なスケジュールをこなす日々を送っていました。

あれから麗子(菜々緖)が辞めたMIYAVIは、ブランドからの広告出稿の見送りが続出。

責任を感じた麻美(高橋メアリージュン)は、宇賀神(ユースケ・サンタマリア)に編集長から退く意向を伝えます。

そこで宇賀神は麗子に備品管理部から編集部に戻るよう打診しますが、麗子の気持ちは変わらず・・・

そんな中、次号の表紙となる予定だった写真がネット上に流出していることが発覚。

前情報は一切出していなかった極秘企画だったため編集部は大慌て。

このピンチを乗り越えるべく、奈未らは麗子に助けを求め頭を下げますが・・・

その夜、編集部員一同は最悪のトラブルを抱えつつも居酒屋に集まっていました。

臨時で編集長となった半田(なだぎ武)の就任祝いかと思いきや、そこに現れたのは・・・!?

第10話の感想
どS先輩のツンデレ日めくりカレンダー絶対売れるやん^^

編集部のみんな、本当にいいチームですね。

こんな仲間がいて、情熱を持って仕事ができて、幸せですね。

最後には幸せな気持ちになれました。

「またいつか会いましょう」ということは・・・

第10話の口コミ・評判

まとめ

ドラマ『オー!マイ・ボス!恋は別冊で』(ボス恋)が視聴できる動画配信サービスや作品情報、感想、評判をお伝えしました。

恋愛のシーンがめちゃくちゃキュンキュンする最高の恋愛ドラマです!

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