ドラマ『ゲキカラドウ』の見逃し動画配信を無料視聴する方法!

2021年1月6日水曜深夜から、テレビ東京系列でドラマ『ゲキカラドウ』が放送スタート!

テレビ東京では、これまで『孤独のグルメ』『忘却のサチコ』『きのう何食べた?』など、数々のグルメドラマを深夜に放送し、「飯テロだ」と話題を集めてきました。

そんなテレビ東京が送る新たなグルメドラマが『ゲキカラドウ』です。

“激辛道=ゲキカラドウ”を追求する一人の男が、男として、仕事人として成長していく姿を描く新感覚の激辛グルメコメディーです。

想像するだけで唾液が出てきますね^^;

こんな夜中に見てはいけないと思いつつも見てしまう、まさに激辛グルメのようなクセになるドラマです。

ドラマ『ゲキカラドウ』を視聴できる動画配信サービス、作品情報をお伝えします。

放送後、感想や評判を追記していく予定です。

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ドラマ『ゲキカラドウ』の放送日・放送時間は?

ドラマ『ゲキカラドウ』は、2021年1月6日水曜深夜から、テレビ東京系列「ドラマホリック!」枠で放送されます。

ドラマ『メンズ校』の後番組です。

<放送日時>

テレビ東京、テレビ北海道、テレビ愛知、テレビ大阪、テレビせとうち、TVQ九州放送、テレビ和歌山

  • 2021年1月6日(水)スタート 毎週水曜深夜24時12分~

放送日時、内容は変更になることがありますので、放送局の番組表でご確認ください。

ドラマ『ゲキカラドウ』の見逃し配信は?

『ゲキカラドウ』は、TVerで見逃し配信されます。

 
最新話の放送から1週間限り視聴可能です!
 

ドラマ『ゲキカラドウ』を無料視聴できる動画配信サービスは?

『ゲキカラドウ』は、放送後からParaviで配信されます。

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  • 天国と地獄〜サイコな2人〜
  • 俺の家の話
  • この恋あたためますか
  • 半沢直樹
  • 逃げるは恥だが役に立つ
  • 危険なビーナス
  • キワドい2人-K2-池袋署刑事課神崎・黒木
  • おカネの切れ目が恋のはじまり
  • テセウスの船
  • 恋はつづくよどこまでも
  • MIU404
  • 私の家政夫ナギサさん
  • 下町ロケット
  • 凪のお暇
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ドラマ『ゲキカラドウ』作品情報

作品情報

作品名

ゲキカラドウ
脚本 吉本昌弘
神田優
政地洋佑
本田隆朗
演出 柴田啓佑
ヤングポール
西川達郎
主な出演者 桐山照史(ジャニーズWEST)
泉里香
中村嶺亜(7 MEN 侍 / ジャニーズJr.)
森田甘路
前川泰之
平田満

主題歌

ジャニーズWEST『週刊うまくいく曜日』
放送期間 2021年1月6日深夜 〜 3月24日深夜

激辛料理の刺激的な要素を徹底的に突き詰めた、オリジナルの飯テログルメドラマです。

“激辛道=ゲキカラドウ”を追求する一人の男が、男として、仕事人として成長していく姿を描く新感覚の激辛グルメコメディーです。

脚本は、ドラマ『アイシテル〜海容〜』『警視庁ゼロ係〜生活安全課なんでも相談室〜』シリーズ、『刑事7人』シリーズなどを手がけた吉本昌弘さん、
ドラマ『アライブ がん専門医のカルテ』『アリバイ崩し承ります』『ラブホの上野さん』などを手がけた神田優さん、
ドラマ『ミス・シャーロック』『警視庁ゼロ係〜生活安全課なんでも相談室〜』『神酒クリニックで乾杯を』などを手がけた政地洋佑さん、
ドラマ『レンタルなんもしない人』『わたし旦那をシェアしてた』『サイレント・ヴォイス』シリーズなどを手がけた本田隆朗さん。

演出は、映画『ひとまずすすめ』『あいが、そいで、こい』『喝 風太郎!!』などを手がけた柴田啓佑さん、
映画『ゴーストマスター』、ドラマ『それでも僕は君が好き』などを手がけたヤングポールさん、
映画『向こうの家』『触れたつもりで』などを手がけた西川達郎さん。

主題歌は、ジャニーズWEST『週刊うまくいく曜日』。

サンボマスターの山口隆さんが書き下ろした曲です。

キャスト

<飲料メーカー「ロンロン」東京支社・営業促進室>

  • 猿川健太(大阪本社での実績が認められて東京支社に異動してきた。⾕岡が唱える“ゲキカラドウ”によって成⻑していく) ・・・ 桐山照史(ジャニーズWEST)
  • 大河内友麻(営業促進室の紅一点。美と健康と刺激を追求する“エロ⾟い”美⼥) ・・・ 泉里香
  • 篠宮亮介(取引先の常務の息⼦でコネ⼊社した促進室⼀番の若⼿社員。辛い物を好んで食べる人の気が知れないと思っている) ・・・ 中村嶺亜(7 MEN 侍 / ジャニーズJr.)
  • 山崎裕也(温和で優しく笑顔を絶やさない、⾷べることが⼤好きなグルメマニア) ・・・ 森田甘路
  • 秋山雅人(“モテ⾟ドウ”を提唱する、“ちょい悪オヤジ”的⾊男) ・・・ 前川泰之
  • 谷岡和彦(営業促進室室⻑。“ゲキカラドウ”の創始者) ・・・ 平田満

<各話ゲスト>

第1話

  • 葛城一郎 ・・・ 相島一之

第2話

  • 西寺祐樹 ・・・ 長谷川朝晴

第3話

  • 大山田 ・・・ 麿赤兒

第4話

  • 高宮まり子 ・・・ 佐津川愛美
  • 前田直 ・・・ 丸山智己

第5話

  • 牛島 ・・・ 板尾創路

第7話

  • 香澄 ・・・ 武田玲奈

第9話

  • タナカ ・・・ 山田純大

第10話

  • 吉川高美 ・・・ 松下由樹

ドラマ『ゲキカラドウ』のあらすじ、感想

第1話「辛口酒店と激辛ラーメン」

第1話のあらすじ
飲料メーカー「ロンロン」の社員・猿川健太(桐山照史)は、⼤阪本社での実績を認められ東京⽀社・営業促進室に異動となりました。

しかし、異動初日に老舗酒店に営業に行きますが、店主の葛城一郎(相島一之)を怒らせてしまいます。

その日の夜、室長の谷岡和彦(平田満)、大河内友麻(泉里香)らによって猿川の歓迎会が開かれました。

しかし、そこで出てきたものは、驚くほどの激辛料理!

圧倒される猿川に谷岡は“ゲキカラドウ”なるものを唱えるのでした。

第1話の感想
激辛ラーメンを食べているシーンは見入ってしまいました。

営業促進室のメンバーをはじめ、クセのある登場人物ばかりでおもしろいですね。

ストーリーも明快で、まさに辛いものを食べた後のようにすっきりしました。

みんな美味しそうに食べますね。

当然、夜中に辛いもの食べたい口になってしまいました^^;

見ているだけで身体が熱くなってきた気がします^^;

第1話の口コミ・評判

第2話「辛口激安スーパーと激辛焼肉」

第2話のあらすじ
ある日、猿川(桐山照史)は、室長の谷岡(平田満)から“二辛”といわれる難易度のスーパーに営業にいくよう命じられます。

そこは先代から受け継いだばかりの若社長・西寺(長谷川朝晴)が営む激安スーパーで、前日に同期の大河内(泉里香)が挑みましたが撃沈していました。

健太は意を決して営業に行きますが、西寺から「うちと他のスーパーの違いってわかりますか?」と聞かれ・・・

第2話の感想
飯テロと分かっていても、あえて夜中に見たくなります^^;

もれなく辛いものが食べたくなります。

本当にみなさん美味しそうに食べますね。

最高の食べっぷりです!

神経を研ぎ澄ませて、一つ一つの仕草や表情にこだわっているのが伝わってきます。

無言でも、食べている姿に引き込まれてずっと見ていられます。

ストーリーも興味を引かれる内容で、おもしろかったです。

第2話の口コミ・評判

第3話「辛口空手道場と激辛マーボー豆腐」

第3話のあらすじ
ある日、猿川(桐山照史)は、難易度“5辛”と言われる空手道場「高野会館」に営業にいきます。

ぜひ自社の自販機を置いてほしいと頼みましたが、館長の大山田(麿赤兒)から即座に断られてしまいます。

過去の経験から空手に苦手意識があった猿川。

しかしその日の夜、激辛麻婆豆腐と出会ったことで、苦手なものでも「ちゃんと味わってみよう」と決意し、大山田に道場への入門を申し出ます。

第3話の感想
あんな風に言われたら激辛料理に挑戦したくなってしまいますね^^;

どんなことでもちゃんと味わうことで良さを発見できるかもしれないと思わせてくれました。

ゲキカラドウ、奥深いですね。

完全に引き込まれてますね^^;

第3話の口コミ・評判

第4話「辛口経理部長と激辛タイ料理」

第4話のあらすじ
ある日、経理部の前田部長(丸山智己)から期限を過ぎた経費の申請について怒られている猿川(桐山照史)。

見かねた経理部の高宮(佐津川愛美)が事務処理を手伝ってくれるといいます。

高宮の美しさに一目惚れした猿川は、お礼と称して高宮を食事に誘います。

室長の谷岡(平田満)おすすめのタイ料理でいい雰囲気になりますが、出てきたのは激辛ヤム・ウンセンでした・・・

第4話の感想
食事シーンが長いから、本当のデートみたいでした!

今回は、営業ではなかったり、恋愛が絡んでいたり、見た目では分からない隠れ激辛料理だったり、これまでと違う展開で新鮮でした。

いつも激辛料理のおかげで最後にはうまくいってるから、今回もうまくいくと安心して見ていたら・・・

いつもうまくいくとは限らないですね^^;

本当に毎回色んな気づきがありますね。

ヤム・ウンセン、気になります。

第4話の口コミ・評判

第5話「辛口キャバクラと激辛お好み焼き」

第5話のあらすじ
ある日、猿川(桐山照史)は同僚の秋山(前川泰之)らとキャバクラへ。

お店にロンロンの商品が置いてないことから、次の日営業に行くよう命じられましたが、店長の牛島(板尾創路)から門前払いされてしまいます。

店長はナンバーワンキャバ嬢・アカリ(水崎綾女)の言うことなら何でも聞くと知り、アカリを指名しますが・・・

第5話の感想
毎回いろんなところが舞台になっておもしろいです。

第3話の空手道場のときに、一度ちゃんと味わってみようと決めたはずなのに、もう忘れてしまっていたみたいですね。

何事も決めつけないで、ニュートラルな視点を持ちたいです。

そして、うまくいかないときには、別の角度から再考してみないとですね。

第5話の口コミ・評判

第6話「辛口銭湯と激辛メキシコ料理」

第6話のあらすじ
順調に新規契約数を伸ばしていた猿川(桐山照史)。

ある日、妻と喧嘩し会社に寝泊まりしていた谷岡室長(平田満)が寝言で「ユカタン」と呟いたことから不倫を疑う促進室一同。

その後、谷岡に命じられ営業に行った老舗銭湯の経営者の名前は磯部友香(朝加真由美)で、友麻(泉里香)は磯辺を不倫相手と疑い・・・

第6話の感想
命を奪われる覚悟w

そんな料理やばすぎるw

室長の言葉、おもしろいw

寝言まで激辛つながりw

さすが室長、ゲキカラドウを極めてますね。

猿川の激辛料理の例え表現もレベルアップしてきてる気がします。

メキシコ料理美味しそうだった〜

第6話の口コミ・評判

第7話「辛口同期と激辛プデチゲ」

第7話のあらすじ
猿川(桐山照史)は同僚の友麻(泉里香)と共に接待に向かうが直前にドタキャンされてしまいます。

気を取り直して行きたかったプデチゲの店に向かいましたが、なんと臨時休業。

友麻のこの日の占いは「一日ツイてない日」でした。

猿川が納得していると、友麻はスーパーへ向かい、猿川の部屋で激辛プデチゲを作ると言い出して・・・!

ゲキカラドウならぬ“エロカラドウ”とは!?

第7話の感想
漫画みたいな展開で面白かったw

友麻はいろんな面を持っていて魅力的なキャラですね^^

というか、友麻だけでなく、みんな漫画みたいなキャラですね^^;

猿川、チャンスだったのに〜^^

第7話の口コミ・評判

第8話「激辛アラビアータとモテカラドウ」

第8話のあらすじ
ある日、猿川(桐山照史)は、後輩の亮介(中村嶺亜)から実は激辛が苦手だと打ち明けられます。

飲み会で知り合った香澄(武田玲奈)が激辛好きのため、なんとか克服したいと亮介が悩んでいると、秋山(前川泰之)がモテるための激辛道、モテカラドウを説き始めました・・・

激辛四川料理と世界一辛い唐辛子パスタが登場!

亮介は男を上げて彼女を射止めることができるのでしょうか!?

第8話の感想
ワクワクしました!

モテカラドウ、ボタンを外したら〜というもの以外は納得かも^^;

営業促進室のみんなの激辛が絡んだときの、一般人との考え方のズレがおもしろい。

激辛料理を食べてる姿って、なんかいいですね。

第8話の口コミ・評判

第9話「辛口外資系企業と激辛ハンバーガー」

第9話のあらすじ
猿川(桐山照史)が働く飲料メーカー「ロンロン」が独占契約していた「タンタン遊園」がアメリカの大企業「スパイシー社」に買収されることに。

同社は飲料メーカーも選び直すといい、この契約を失えばロンロンは大損失になってしまいます。

しかし、タンタン遊園の担当だった山崎(森田甘路)はプロジェクトの責任者・タナカ(山田純大)から「他社より優れている点」を問われるも、何も言えず・・・

それには過去のトラウマが関係していました。

他社にはないロンロンだけの強みとは・・・?

第9話の感想
おもしろかったー!

べたな展開ですが、それが痛快でよかった!

エンディングの踊る山崎さん、最高でした^^

営業促進室のメンバーは、本当に個性的でおもしろい人たちが集まってますね^^

ハンバーガーもめっちゃ美味しそうだった!

これまでのゲキカラドウ一の飯テロかも。

“ゲキカラドウ”、本当に気づきを与えてくれて、実践したくなります。

第9話の口コミ・評判

第10話「辛口料亭と涙の激辛丼」

第10話のあらすじ
後輩の亮介(中村嶺亜)の成績が悪く、室長の谷岡(平田満)から後輩を育てるよう言われた猿川(桐山照史)は、2人で老舗料亭に営業に向かいます。

女将の吉川(松下由樹)に自社の烏龍茶を置いてほしいとプレゼンしますが、資料丸読みの亮介を見て、追い返されてしまいます。

猿川は亮介を食事に誘い、見た目と違って刺激的な激辛わさび丼を食べさせます。

涙を浮かべながら食べる亮介に猿川が伝えたかった本気とは・・・!?

第10話の感想
猿川と女将、どちらの叱責も的確ですっきりしていて、嫌な感じがなく、受け止めやすいと思いました。

この部署はメンバー間の距離がよくて、働きやすそうって思ってたら、みんなゲームで遊んでたなんて^^;

なにか嫌なことがあっても激辛料理を食べたときは、なんか笑ってしまう気がします。

室長、誰に電話してたんだろう。

また異動かと思ったけど、この感じはまたミスリードかも。

第10話の口コミ・評判

第11話「谷岡流激辛もつ鍋」

第11話のあらすじ
ある日、室長の谷岡(平田満)が営業促進室の皆をホームパーティーに招待しました。

 

今までそんな誘いがなかったことから友麻(泉里香)たちは家庭がうまくいっていないのでは?と噂をします。

猿川(桐山照史)たちが自宅を訪ねると、妻の一美(有森也実)と娘が出迎えます。

谷岡には厳しいが愛想のいい一美が作る激辛もつ鍋。

谷岡が説く“ゲキカラドウ”の目指すべきところとは・・・

第11話の感想
谷岡家、すごいですね^^;

庭で唐辛子を育てているなんてびっくりです!

そして、まるでお店のような料理!

食べっぷりも素晴らしかったですね。

猿川以外の部下が“ゲキカラドウ”を理解していなかったのは衝撃でした。

ただ辛いもの好きだっただけ^^;

確かに“ゲキカラドウ”はわかるようなわからないような感じではありますね。

第11話の口コミ・評判

第12話(最終回)「さらば愛しのゲキカラドウ」

第12話のあらすじ
猿川(桐山照史)は「JAL」への商品プレゼンを任されます。

室長の谷岡(平田満)はいつになく厳しく、手伝おうとする友麻(泉里香)たちを「彼1人に任せなさい」と突き放します。

いつもなら協力し合えと言うはずの谷岡の態度に驚く一同。

実は猿川には大阪本社に戻るよう辞令が出ていたのです。

はたして猿川は東京での最後のプレゼンを成功させることができるのか。

送別会は激辛界の総本山・蒙古タンメン中本。

伝統の蒙古タンメンに汗と涙が止まらない!?

北極を超える「ヒヤミ」とは?

まとめ

ドラマ『ゲキカラドウ』を視聴できる動画配信サービス、作品情報をお伝えしました。

放送後、感想や評判を追記していく予定です。

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