スターウォーズ9の新キャラクターや初出演俳優は?再出演の俳優にも注目!

  • 2019年12月11日
  • 2020年1月8日
  • 洋画

※ネタバレを含みますのでご注意ください。

こんにちは、ふくです。

スターウォーズといえば、個性的で魅力的な様々なキャラクターが登場するのが魅力ですよね!

私は、良い映画の1番の条件は魅力的なキャラクターだと思います。

2019年12月20日(金)公開の『スターウォーズ エピソード9/スカイウォーカーの夜明け』にも、魅力的な新キャラクターたちが登場します。

スターウォーズ9に登場する新キャラクターや演じる俳優を紹介します。

チェックして、『スターウォーズ エピソード9/スカイウォーカーの夜明け』をさらに楽しみましょう!

記事の最後に、映画館で映画を900円で観る方法を紹介していますので、ぜひ最後まで読んでください。

【スポンサーリンク】

新登場キャラクターと俳優

ジャナ:ナオミ・アッキー

ナオミ・アッキー(Naomi Ackie)は、 1992年11月2日生まれのイギリスの女優です。

ナオミ・アッキーが演じるジャナは、レジスタンスの仲間になる人間の女性。

この投稿をInstagramで見る

Don’t mess 💪🏾 @starwars #starwarsriseofskywalker

Naomi Ackie(@naomi_ackie)がシェアした投稿 –

ナオミ・アッキー コメント

「レイやフィンたちが冒険に出るときにジャナに出会うの。でもそれはあまりよいことではないかもしれないわ」

「ジャナは恐れを知らない戦士なの。でも心の中には恐怖を抱えているわ。つらいことをたくさん経験し、生き延びるためにいろんなスキルを身に着けてきた。そんな状況からどうやったら抜け出せるのかを考えていて、彼ら(レイやフィンたち)に出会ったとき、彼女は“正しいこと”をしなければいけないと思っているのよ」

映画ナタリー

現場で最も感動した瞬間は、「ミレニアム・ファルコンに乗ったとき」だそうです。

馬のような新クリーチャー、オーバック(Orbak)に乗るジャナとフィン。

めちゃくちゃかっこいいですね!

予告編でも、ジャナが先頭で味方を率いている姿が印象的でした。

ジャナは、フィンと同じく、ファースト・オーダーの元ストームトルーパーでした。

ゾーリ・ブリス:ケリー・ラッセル

ケリー・リン・ラッセル(Keri Lynn Russell)は、1976年3月23日生まれのアメリカ合衆国の女優です。

J・J・エイブラムス監督とは、アメリカのテレビドラマ『フェリシティの青春』、映画『ミッション:インポッシブル3』でタッグを組んでいます。

ケリー・ラッセルが演じるのは、ゾーリ・ブリス。

かつてポー・ダメロンも所属していたスパイス・ランナーズと呼ばれる運び屋グループのリーダー。

新登場の惑星キジミに滞在し、ファースト・オーダーとレジスタンスの紛争では中立を保っていました。

プライド将軍:リチャード・E・グラント

リチャード・E・グラント(Richard E. Grant)は、 1957年5月5日生まれのイギリスの俳優です。

リチャード・E・グラントが演じるプライド将軍は、ファースト・オーダーの軍隊を率いる忠誠将軍(総司令官)。

下の写真をスワイプしてください。

プライド将軍の後ろにいるのは、『エピソード7/フォースの覚醒』『エピソード8/最後のジェダイ』にも登場しているドーナル・グリーソンが演じるハックス将軍。

ボーモント・キン:ドミニク・モナハン

ドミニク・モナハン(Dominic Monaghan)は、 1976年12月8日生まれのイギリスの俳優です。

『ロード・オブ・ザ・リング』のホビットのメリー役が有名です。

『ロード・オブ・ザ・リング』出演後、J・J・エイブラムス監督が手がけたアメリカの大ヒットドラマ「LOST」に出演。

今回、J・J・エイブラムス監督との再タッグが実現しました。

ボーモント・キンは、レジスタンスでルークの残した暗号のようなメモを解読しました。

D-O

D-O(ディオ)は、新登場のドロイド。

『エピソード7/フォースの覚醒』より登場している小さくて可愛いBB-8の半分にも満たない小さな一輪のドロイドです。

円錐型の頭が特徴的ですね。

コードが見えていたり、かなり古い型のように見えます。

J・J・エイブラムス監督によると「BB-8の新しい友達」とのことで、BB-8が行くところにどこにでも付いていくようです。

これまでのR2-D2やBB-8のように重要な役割を担っているそうです。

J・J・エイブラムス監督が声を担当したとのこと。

【スポンサーリンク】

『スターウォーズ』シリーズ再出演の俳優

テミン・“スナップ”・ウェクスリー:グレッグ・グランバーグ

グレッグ・グランバーグ(Greg Grunberg)は、1966年7月11日生まれのアメリカの俳優です。

J・J・エイブラムス監督とは幼稚園のときからの幼馴染で、『フェリシティの青春』『エイリアス』『LOST』『ミッション:インポッシブル3』『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』など、J・J・エイブラムス監督の作品に数多く出演しています。

グレッグ・グランバーグが演じるテミン・“スナップ”・ウェクスリーは、レジスタンスのパイロットである人間の男性。

『エピソード7/フォースの覚醒』以来の登場です。

ランド・カルリジアン:ビリー・ディー・ウィリアムズ

ビリー・ディー・ウィリアムズ(Billy Dee Williams)は、1937年4月6日生まれのアメリカの俳優です。

ビリー・ディー・ウィリアムズが演じるランド・カルリジアンは、ハン・ソロの友人であり、ミレニアム・ファルコン号の元船長です。

『エピソード5/帝国の逆襲』『エピソード6/ジェダイの帰還』以来の登場となります。

ビリー・ディー・ウィリアムズがスターウォーズに出演するのは36年ぶりです!

ダース・シディアス/シーヴ・パルパティーン:イアン・マクダーミド

イアン・マクダーミド(Ian McDiarmid)は、1944年8月11日生まれのイギリスの俳優、演出家です。

イアン・マクダーミドが演じるのは、銀河帝国の初代皇帝であるシスの暗黒卿ダース・シディアス。

本名および、表向きの名はシーヴ・パルパティーンで、銀河共和国最後の元老院最高議長だった人物です。

『エピソード6/ジェダイの帰還』で倒されたと思われていたダース・シディアスですが、どのように復活したのでしょうか

そして、レイやカイロ・レンとどのように関わるのでしょうか。

イアン・マクダーミドは、エピソード6、エピソード1〜3に出演しており、今回エピソード9に出演することで、旧三部作、新三部作、続三部のすべてに出演することになります。

スターウォーズ9を900円で観る方法

映画館のチケットは1,900円と決して安くはないですよね。

しかし、そんな映画館のチケットをなんと半額以下の900円で買える方法があります!

しかも何度でも使える方法です!

 

詳しく知りたい方はこちらの記事をご覧ください。
映画好きな方には絶対おすすめです!

まとめ

新キャラクターは映画を観る前から魅力的なのが分かりますね。

そして、再登場キャラクターは名前を聞いただけでゾクゾクします。

J・J・エイブラムス監督のお気に入りの俳優も多く出演しますね。

ほかにも、砂漠の惑星パサーナに住む種族アキ=アキが新登場します。

『エピソード6/ジェダイの帰還』に登場した、森の月エンドアに住む種族イウォークがちょっとだけ再登場!

関連記事

こんにちは、ふくです。 2019年12月20日、いよいよ『スター・ウォーズ』シリーズの実写映画本編の第9作目『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け(原題: Star Wars: The Rise Of Skywalk[…]

IMG



U-NEXTのおすすめポイント
  • 31日間無料でお試しできる!
  • 無料お試し特典として600ポイントがもらえるので、レンタル作品も無料で観られる!
  • 映画・ドラマ・アニメの見放題作品数No.1!
  • アダルト作品も見放題!
  • 雑誌も読み放題!
  • 毎月1,200ポイントがもらえるので、追加料金なしで新作映画が観られる!
  • ポイントを映画館のチケットと交換できるサービスの利用で、映画館のチケットが実質900円!超おすすめ!

 

31日間以内に解約すれば、料金は一切かかりません。 
 

【スポンサーリンク】