ドラマ『SUITS スーツ2』(2020)の見逃し配信動画を無料視聴する方法!『SUITS スーツ1』(2018)も!

2020年4月スタートの春ドラマの注目作のひとつ、織田裕二さん主演のドラマ『SUITS / スーツ2』。

新型コロナウイルス感染拡大の影響で放送が延期されていましたが、ついに7月27日から放送が再開されます!

見逃してしまった方やもう一度見たいという方に向けて、『SUITS / スーツ2』を無料で視聴できる方法を紹介します!

2018年秋に放送された『SUITS / スーツ1』も無料で復習しておきましょう!

また、作品情報、キャスト、ネタバレ、感想も追記していきます。

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ドラマ『SUITS/スーツ2』(2020)の見逃し配信を無料視聴する方法

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ドラマ『SUITS スーツ2』(2020)作品情報

作品情報

作品名

SUITS / スーツ2 SUITS / スーツ
原作 Suits(NBC Universal製作) Suits(NBC Universal製作)
演出 平野眞
森脇智延
星野和成
土方政人
石井祐介
森脇智延
石川淳一
脚本 小峯裕之 池上純哉
主な出演者 織田裕二
中島裕翔
新木優子
中村アン
坂口涼太郎
金井美樹
阿部公平
笠島智
小手伸也
鈴木保奈美
吉田鋼太郎
織田裕二
中島裕翔
新木優子
中村アン
磯村勇斗
今田美桜
國村隼
田島令子
小手伸也
鈴木保奈美
音楽 眞鍋昭大 眞鍋昭大
主題歌 オープニング:眞鍋昭大「SUITS」
エンディング:B’z「WOLF」
オープニング:眞鍋昭大「SUITS」
エンディング:B’z「WOLF」
放送期間 2020年4月13日 〜  2018年10月8日 〜 12月17日

原作は、全米メガヒットドラマ『SUITS』。

2018年の秋に月9ドラマ枠で放送された『SUITS / スーツ』シーズン1の待望の続編です!

『SUITS / スーツ2』は、月9史上最長の話数である13話を超える話数で放送されることが決定しています(話数は未定です)。

主題歌はシーズン1から変わらず、B’z「WOLF」です。

キャスト

【幸村・上杉法律事務所】

  • 甲斐正午(シニアパートナー) ・・・ 織田裕二
  • 鈴木大輔(本名:鈴木大貴、甲斐のアソシエイト弁護士(無資格)) ・・・ 中島裕翔
  • 聖澤真琴(チーフパラリーガル) ・・・ 新木優子
  • 玉井伽耶子(甲斐の秘書) ・・・ 中村アン
  • 八木田健太郎(アソシエイト弁護士) ・・・ 坂口涼太郎
  • 中山博美(アソシエイト弁護士) ・・・ 金井美樹
  • ‪君島慶(アソシエイト弁護士) ・・・ 阿部公平
  • 藤倉和子(アソシエイト弁護士) ・・・ 笠島智
  • 蟹江貢(ジュニアパートナー) ・・・ 小手伸也
  • 上杉一志(共同代表) ・・・ 吉田鋼太郎
  • 幸村チカ(代表) ・・・ 鈴木保奈美

シーズン2より、吉田鋼太郎さん演じる上杉一志が登場します。

上杉一志は幸村・上杉法律事務所の代表ですが、休職処分中のため、シーズン1には登場していませんでした。

病に伏す妻のために長期休暇を取っていましたが、妻が亡くなったことをきっかけに復帰への意欲を見せます。

幸村・上杉法律事務所のNo.1の座を狙い、幸村や甲斐と対立します。

吉田鋼太郎さんの演技が楽しみですね。

織田裕二さんとは初共演です。

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‪#上杉は誰だ⁉️‬   ‪SUITSシーズン2 最恐最悪の敵‬ ‪上杉一志役は、吉田鋼太郎さんでした✨‬   ‪表向きの顔は、優秀で謙虚、 愛妻家で仲間思い。  実績と信頼を着実に積み上げてきた敏腕弁護士👔  しかし、‪裏の顔は目的達成のためなら 手段を選ばない私欲まみれの 事務所にとって危険な男です😈‬  ‪#ドラマスーツ ‬  #ドラマスーツ ‪‪#suits #織田裕二 #中島裕翔 #最強バディ #新木優子 #中村アン #小手伸也 #鈴木保奈美 #シーズン2 #謎の男は誰だ #アソシエイト #最恐の男

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第1話のゲスト・あらすじ・感想

第1話のゲスト

  • 三津谷聡(宇宙航空エンジニアリング「フューチャースカイ」の社長) ・・・ 反町隆史
  • 吉野麻帆(大手出版社「柊出版」の元契約社員) ・・・ 玉城ティナ
  • 桜小路都(ベストセラー作家) ・・・ 友近
  • ミズナ(アーティストグループ「Bradbury」を率いるミュージシャン) ・・・ 加藤ミリヤ
  • 上杉夏美(上杉一志の娘。東京大学法学部の学生) ・・・ 森七菜
  • 竜崎慎吾(大手航空会社「新日空」の重役) ・・・ 野間口徹
第1話あらすじ
「幸村・上杉法律事務所」のパートナー弁護士・甲斐正午(織田裕二)は、代表の幸村チカ(鈴木保奈美)にも相談せず、ボストンにいたアソシエイトの鈴木大輔(中島裕翔)を突然呼び戻します。

甲斐は、小説のアイデアを盗用されたとして元契約社員の吉野麻帆(玉城ティナ)から訴えられた大手出版社の案件を鈴木に任せます。

吉野がアルバイトをしている書店を訪れ、事情を聞いた鈴木は、吉野に同情してしまい、和解交渉を進めようとします。

一方、甲斐は、クライアントの宇宙航空エンジニアリング「フューチャースカイ」 の社長・三津谷聡(反町隆史)から呼び出されます。

三津谷は、全米最大手の宇宙ロケット開発会社との業務提携に向けて、宇宙事業に一本化する方針で、資金調達のため世界各国の航空会社から注目を集めている無人航空機制御システムの売却を希望していました。

顧問料の高い甲斐との契約を継続するかどうかのテストとして、システムの最低売却価格を100億円に設定します。

その頃、「幸村・上杉法律事務所」の共同代表・上杉一志(吉田鋼太郎)の妻が病死し、休職していた上杉は復帰への意欲を見せます。

第1話の感想
ドラマ「スーツ」が帰ってきましたね。

何も変わってなくて嬉しくなりました。

相変わらずクセの強いキャラクターと、面倒くさい展開からのスカッとする解決にハマってしまうドラマでしたね。

そこに吉田鋼太郎さん演じる上杉一志が加わるなんてこれからも楽しみすぎます!

1話から展開のあった鈴木先生と聖澤さんとの恋愛の行方にも注目ですね。

第2話のゲスト・あらすじ・感想

第2話のゲスト

  • 安田佐緒里(東京国際記念病院の看護師長) ・・・ 黒木瞳
  • 矢吹晋作(フレイム法律事務所の弁護士) ・・・ 山中崇
第2話あらすじ
「幸村・上杉法律事務所」の共同代表である上杉が復帰しました。

幸村は、上杉に弱みを握られる前に無資格弁護士である鈴木を解雇するよう甲斐に命じます。

しかし甲斐は、鈴木を辞めさせるなら自分もクビにしてほしいと返します。

甲斐が辞めれば、上杉にその理由を探られ、無資格の弁護士を雇っていたことがバレてしまいます。

翌朝、上杉の指示で事務所の内装工事が行われていました。

そして蟹江は、上杉から事務所の全案件をまとめた資料を作るよう指示されており、幸村に許可を求めます。

そんな中、甲斐は、東京国際記念病院と看護師組合の労働争議の案件をまかされます。

東京国際記念病院は、もともと上杉が獲得したクライアントでしたが、幸村は重要な案件は上杉に任せないつもりでした。

甲斐は鈴木と共に、看護師組合をまとめる看護師長の安田佐緒里(黒木瞳)との交渉に向かいます。

第2話の感想
上杉先生が復帰したことでこれまでの『SUITS / スーツ』とは明らかに空気が変わりましたね。

特に甲斐先生は上杉先生に対する嫌悪や怒りがあらわで怖かったですね。

これまでに見たことのない甲斐先生でした。

甲斐先生は上杉先生に振り回されて冷静さを欠いているように見えましたが、最後は決めてくれました。

さすがですね。

自分では「冷静じゃなかった。クライアントを殴っちまった」と言っていましたが。

鈴木先生もいい仕事しましたね。

今後の甲斐先生と上杉先生の戦いの行方が気になります。

蟹江先生は上杉先生側についてしまいましたね。

どうなることやら。

そして、鈴木先生と聖澤さんが早くも付き合うことになるとは前回に続き急展開でしたね。

でもこのまま何事もなくうまくいくとは思えません。

鈴木先生は、弁護士の資格がないこと、経歴を偽っていることを聖澤さんに打ち明けるのでしょうか。

上杉先生や蟹江先生にもいつバレてしまうかとヒヤヒヤしますね。

第3話のゲスト・あらすじ・感想

第3話のゲスト

  • 芹沢信也(マディソン建設・社長) ・・・ 石丸幹二
  • 重田友彦(マディソン建設の専務) ・・・ 阪田マサノブ
  • 吉永由紀子(東京ナショナル銀行の融資担当課長) ・・・ 太田緑ロランス
  • 瀬川修一(幸村・上杉法律事務所の企業再生部門担当) ・・・ 笹野高史
  • 真野麻子(東大ロースクールの視察担当者) ・・・ MEGUMI
第3話のあらすじ
幸村は、上杉がシニアパートナーの過半数の票を集めて代表権の交代を画策するものと考え、甲斐に企業再生部門の瀬川修一(笹野高史)を味方につけるよう命じました。

瀬川はチカに対して不満を抱いており、甲斐は力になれることを証明したいと申し出ます。

そこで瀬川が提示したのは、建設中の商業ビル「大手町スカイビスタ」プロジェクトを潰せというものでした。

「大手町スカイビスタ」は、プロジェクトを進めるマディソン建設のワンマン社長・芹沢(石丸幹二)のこだわりによる度重なる仕様変更があり、建設が大幅に遅れていました。

また、マディソン建設はメインバンクの東京ナショナル銀行への返済に迫られていましたが、資金はショートしていました。

甲斐は建設を断念すべきだと提案しますが、芹沢は追加融資をしない銀行のほうがおかしいと主張します。

その頃、幸村・上杉法律事務所が経済誌の「アソシエイトが選ぶ、働きやすい法律事務所」という記事でワースト2位に選ばれてしまいます。

東大ロースクールはインターンシップの廃止も検討しており、視察したいとの申し出があったとのこと。

幸村は、アソシエイトを統括している蟹江に改善するよう促しました。

第3話の感想
銀行の融資や乗っ取りの話だったので、昨日の「半沢直樹」と重なりました。

社内の人間関係だったり、会社の関係だったり、どこも複雑ですね。

でも、いつでも顧客のために行動することが一番の結果をもたらしています。

やるべきことはシンプルなのかもしれません。

甲斐先生と蟹江先生の関係がおもしろかったですね。

特に、甲斐先生が蟹江先生のことをすごいと言ったのを録音していて、何度も聞き返していたのは最高でした!

鈴木先生と聖澤さんの関係が玉井さんにバレてしまった結果、二人が別れることになるとは予想外でした。

辛い選択ですね。

ウイットに富んだ切り返しやジョーク、たびたび有名人の名前が登場するのがウケるw

第4話のゲスト・あらすじ・感想

第4話のゲスト

  • 富樫文弘(甲斐の因縁のライバル弁護士) ・・・ 髙嶋政宏
  • 神崎(コースタル・モーターズの社長) ・・・ 伊藤正之
  • 小里周作(オキラク・イタリアンのマーケティング担当課長) ・・・ 樋渡真司
  • 吉岡達郎(オキラク・イタリアンの代理人弁護士 ・・・ 勝矢
  • 大原陽子(元コースタル品質管理部の社員) ・・・ 滝川ひとみ
第4話のあらすじ
甲斐のもとに1枚の訴状案が届きます。

差し出し人は、甲斐と因縁深い弁護士・富樫文弘(髙嶋政宏)でした。

それは、コースタル・モーターズの自動車の運転手が事故死した件で、遺族はボンネットの欠陥を疑っていましたが、コースタルと代理人弁護士だった甲斐は欠陥はないと主張し勝訴していました。

ところが、実はコースタルの自動車には欠陥があり、それを一部関係者が認識していたことを示す社内メモが見つかったとのこと。

富樫は、コースタルが重大な事実を隠蔽していたとして損害賠償請求を行い、加担した甲斐も訴えるといいます。

甲斐から報告を受けた幸村は、公になる前に事実確認をするよう甲斐に命じます。

第4話の感想
今回はいつもとは違いスカッとするような展開ではなく、今後が心配になる要素がチラホラあり、少し重い気持ちになりました。

玉井さんが心配です。

でも、もしわざとであれば覚えているはずなので、ミスだと思います。

本当にセキュリティを強化したほうがいいですよね。

いつ鈴木先生のことを話しているところを聞かれてしまわないかヒヤヒヤします。

第5話のゲスト・あらすじ・感想

第5話のゲスト

  • 高山雄哉(天才テニス少年) ・・・ 髙橋優斗
  • 高山健吾(高山雄哉の父親) ・・・ 高橋努さん
  • 星川卓郎(高山雄哉のスポーツプロモーター) ・・・ 田中要次
  • 副島絵美里(上杉が呼び寄せた弁護士) ・・・ 清水ミチコ
  • 手嶋麻衣(コースタル訴訟の被害者の妻) ・・・ 須藤理彩
第5話のあらすじ
コースタル・モーターズの自動車の運転手が事故死した件で、甲斐はコースタルの神崎社長に被害者遺族への謝罪と賠償を約束させました。

遺族も和解を受け入れるとのことでしたが、甲斐と因縁深い弁護士・富樫文弘(髙嶋政宏)は甲斐を訴えることはやめないと言います。

甲斐の秘書の玉井は、コースタル訴訟の資料の中から事の発端となった社内メモを発見します。

そこには玉井のサインもありました。

甲斐が訴えられていることを知った上杉は、団結して事務所を守るべきだと主張し、甲斐のために優秀な弁護士・副島絵美里(清水ミチコ)を連れてきます。

副島は、早急かつ秘密裏に和解を進めるべきだと提案します。

甲斐は反発しますが、幸村は甲斐を副島を雇うことに。

そんな中、スポーツプロモーターの星川卓郎(田中要次)が、天才テニス少年と噂される高山雄哉(髙橋優斗)と共に甲斐を訪ねてきました。

雄哉は、プロ入りに反対する父親と法的に親子の縁を切りたいとのことでした。

第5話の感想

玉井さんがしたことのないミスがたまたまあんなに重要な書類を無くしたことなんて、ありえないくらい運が悪いですね。

でも、破棄したのは完全に早まりましたね。

どんなときも正しいことを選択するのが最良の選択ですよね。

苦しい気持ちになる回でした。

鈴木先生は、記憶力だけでなく、人をよく見ているし、勘が鋭いですね。

第6話のゲスト・あらすじ・感想

第6話のゲスト

  • 碓氷秀明(「碓氷ジュエリー」の社長) ・・・ 博多華丸
  • 城田悟志(碓氷に金を貸した元会社社長) ・・・ 三浦誠己
  • 安斎芳樹(城田の弁護士) ・・・ 加藤啓
  • 里中栄一郎(バレエ団の演出家) ・・・ 吉澤健
  • 羽鳥亜美(関東弁護士会副会長) ・・・ 堀内敬子
  • 小笠原誠也(甲斐の新しい秘書) ・・・ 黒羽麻璃央
第6話のあらすじ

甲斐は、クライアントである「碓氷ジュエリー」社長の碓氷秀明(博多華丸)に会いに、鈴木を連れてマカオのカジノを訪れます。

カジノのVIPルームでポーカーに興じていた碓氷は、1回の勝負に300万ドル以上も賭けた挙句負けてしまいます。

しかも、元会社社長・城田悟志(三浦誠己)から、碓氷ジュエリーの全株式を担保にすることを紙ナプキンに書いて、300万ドルを借りていたのです。

一瞬にして碓氷は城田に会社を奪われてしまいました。

碓氷に借りがあった甲斐は、帰国後すぐに城田と彼の代理人弁護士・安斎芳樹(加藤啓)に会いに行きます。

一方、とあるバレエ団の公演で偶然一緒になった聖澤と蟹江は、公演後にバレエ団の演出家・里中栄一郎(吉澤健)が劇場スタッフともめているのを目撃します。

劇場の稽古場の設備不良が原因で、バレエ団のダンサーがケガをしたといいます。

里中の大ファンだった蟹江は、劇場側との交渉の代理人に名乗りを上げ、その案件を聖澤に任せました。

第6話の感想

みなさんかっこよかったですね。

毅然とした態度で憧れます。

 

蟹江先生と聖澤さんのコンビは相性がいいですね。

蟹江先生はクセは強いですが悪い人ではないので、甲斐先生ともうまくやっていけたらいいのにと思いますが、盗聴はまずかったですね。

この借しが上杉先生との戦いで有利に働くことになるのでしょうか。

 

今回、上杉先生は一度も出てきませんでしたね。

第7話のあらすじ・感想

第7話のあらすじ

甲斐と幸村は、コースタル・モーターズ訴訟の件で甲斐を訴えた弁護士・富樫(髙嶋政宏)を呼び、甲斐の弁護士資格剥奪以外の和解の可能性を探ります。

しかし富樫は、甲斐が重要な証拠となるはずだった社内メモを隠蔽したのは明らかだとして、和解交渉の余地はないと言います。

さらに、甲斐にとって触れられたくない母親のことまで侮辱して挑発しました。

幸村は甲斐の代理人として法廷で富樫と戦うつもりでしたが、上杉は、まずファーム内で甲斐のことを疑っているメンバーに無実を証明し、裁判で勝ち目があるのかどうかを見せた上で、裁判で戦うか、和解に応じるかをシニアパートナーによる投票で決めようと提案します。

模擬裁判で甲斐の敵として対決することになった蟹江は、鈴木に仲間になるよう声をかけますが、甲斐の力になりたい鈴木は拒否します。

しかし甲斐は、実際の裁判で思わぬ方向から攻められる可能性も考慮して、敢えて鈴木を蟹江のチームに加わるよう命じました。

甲斐は、玉井に会いに行き、証言をして欲しいと頼みますが、拒絶されてしまいます。

第7話の感想
見応えのある回でしたね。

俳優のみなさんの演技が熱くて素晴らしかったです。

キャラクターの複雑で微妙な心情が伝わってきます。

次回はミステリーとのことで、どんな話になるのか楽しみです。

第8話のゲスト・あらすじ・感想

第8話のゲスト

  • 黒崎怜(鈴木の幼なじみで元恋人) ・・・ 吉谷彩子
  • 矢代千夏(怜の友人) ・・・ 堀田真由
  • 谷元遊星(鈴木の親友・悪友) ・・・ 磯村勇斗
  • 谷元砂里(遊星の妹) ・・・ 今田美桜
  • 尾形万智子(上杉が休職したタイミングでファームを辞めたアソシエイト) ・・・ 松本若菜
第8話のあらすじ
コースタル・モーターズ訴訟の件は、和解を進めることになりました。

しかし上杉は、幸村と自分のどちらがファームのトップに立つべきか、シニアパートナー会議を招集し、投票によって決めたいと提案しました。

甲斐は鈴木に、上杉が休職したタイミングでファームを辞めたアソシエイトの尾形万智子(松本若菜)を探し出すよう命じます。

甲斐は、このことを幸村には伝えないよう念を押すと、どこかへ旅立っていきました。

数年前。

幸村は、シニアアソシエイトだった甲斐に、ファーム内で横領している人物がいるから突き止めたいと協力を求めます。

甲斐は、ジュニアパートナーへの昇格を交換条件として、秘書の玉井と共に横領している人物を探し始めました。

口座を管理していた尾形のパソコンから、ファームの金が蟹江に流れていることを知ります。

一方、その当時の鈴木は、悪友の谷元遊星(磯村勇斗)と一緒に暮らしながら、メッセンジャーの仕事をしていました。

遊星の妹・谷元砂里(今田美桜)は、そんな鈴木のことを何かと心配していました。

ある日、遊星は、会わせたい女性がいると言って鈴木を飲みに誘いました。

そこにやってきたのは、鈴木の元恋人・黒崎怜(吉谷彩子)と、怜の友人の矢代千夏(堀田真由)でした。

第8話の感想

鈴木先生はやっぱりさすがです。

よく幸村先生の分かりにくいパスを受けとれましたね。

人を見て、察する力がずば抜けています。

おしゃれなやりとりがこのドラマの見どころですね。

 

幸村先生と甲斐先生はどこまで計算していたのでしょうか。

蟹江先生が鈴木先生と尾形さんが会っていたことを上杉先生に伝えることまで計算していたのでしょうか。

それともその後に鈴木先生にいきなりパスすることを思いついたのでしょうか。

最後の幸村先生と甲斐先生とのやりとりから、すべて計算通りだったように感じましたが、もしそうならヤバいですね。

 

幸村先生は蟹江先生に優しくして味方にすればいいのにといつも思っていました。

蟹江先生は先に幸村先生に伝えようとしていましたよね。

あえて蟹江先生を突き放し、誘導して利用しているのでしょうか。

 

ついに上杉先生が追放された理由が明かされましたね。

甲斐先生は玉井さんを呼び戻すつもりなんですね。

シーズン2も終わりが見えてきました。

第9話のゲスト・あらすじ・感想

第9話のゲスト

  • 浜崎哲平(ニュースキャスター) ・・・ 中村芝翫
  • 等々力真一(プロ野球選手) ・・・ 佳久創
第9話のあらすじ

甲斐は、玉井を復職させるために会いに行きました。

「俺が君を必要としている。ずっと君とやってきた。君なしじゃ、やれない」という甲斐の言葉に心を動かされた玉井は、復帰するにあたって二つの条件を出します。

その頃、有名キャスターの浜崎哲平(中村芝翫)は、自身のテレビ番組で人気プロ野球選手の等々力真一(佳久創)の薬物使用疑惑を報じて訴えられていました。

等々力の所属球団は、浜崎と番組を放送した東都テレビに対して、それぞれ賠償金3億円と、番組での公式謝罪を要求していました。

甲斐と鈴木は、和解するしかないとして、浜崎に謝罪するよう伝えますが、浜崎は、「これまでも経験と勘で断定的な発言をしてきたが負けた記憶がない」と言って拒みました。

シニアパートナーによる投票で幸村・上杉法律事務所の代表を決める会議が5日後に迫っていました。

上杉は蟹江を呼び出し、シニアパートナーに指名します。

ファームの共同代表である上杉は、独断で一人だけシニアパートナーに昇格させる権限を持っていたのです。

上杉は喜ぶ蟹江に、代表を決める会議までは秘密にしておくよう告げました。

第9話の感想
蟹江先生が甲斐先生を好きなのが微笑ましいですね。

幸村先生は最初から蟹江先生に優しくしてあげてればよかったのにって、いつも思っていましたが、やっぱりわざとだったんですね。

それがこんなことになるとは。

蟹江先生はどちらに投票したのでしょうか。

鈴木先生のおばあちゃんが亡くなったのは悲しかったです。

また今度でいいと考えがちですが、また今度がないかもしれないことは、いろんな映画やドラマでも描かれていますし、誰もが分かっていることです。

後悔しないように行動しないとですね。

第10話のゲスト・あらすじ・感想

第10話のゲスト

  • 黒崎怜(鈴木の幼なじみで元恋人) ・・・ 吉谷彩子
第10話のあらすじ
シニアパートナーによる投票の結果、幸村・上杉法律事務所のトップは、幸村に代わり上杉が務めることになりました。

上杉は甲斐に、「これからは仲間として共に頑張ろう」と声をかけますが、そんな言葉とは裏腹に、甲斐のオフィスを下の階に変更。

さらに蟹江を利用して甲斐をファームから追放しようと画策し始めます。

一方、最愛の祖母・結衣を失ったばかりの鈴木は、翌日も出勤しますがイライラしてなげやりになっていました。

鈴木は、甲斐や玉井にも、まだ祖母のことを話していませんでした。

アソシエイト指導責任者の蟹江は、そんな鈴木に甲斐の仕事を手伝わないよう命じます。

また、甲斐には雑務を押し付けていました。

結衣の葬儀の日。

鈴木のマンションを訪れた聖澤は、何も準備できずにいた鈴木を説得して連れ出します。

鈴木は、参列者の前で挨拶をすることになっていましたが、直前になって、祖母のことをよく知らない人たちに話すことなんて出来ないと思い悩みます。

そこに、幼なじみで元恋人の怜(吉谷彩子)がやってきます。

第10話の感想
コースタル・モーターズの社内メモが偽造だったなんて。

こんなに早く、あっさりと上杉先生が解任されるなんて。

それにしても嘘とはったりにまみれていますね

蟹江先生、最近良い人だったのに今回は最低でした。

鈴木先生も何やってんだか。

孤独に耐えられなくなったんですね。

やはり聖澤さんに本当のことを明かすしかないと思います。

第11話のゲスト・あらすじ・感想

第11話のゲスト

  • 佐竹信吾(サタケ・コンサルティンググループの社長の息子) ・・・ 伊藤健太郎
  • 佐竹美喜子(サタケ・コンサルティンググループの社長夫人) ・・・ 映美くらら
  • 藤嶋春香(検事) ・・・ 上白石萌音
  • 鮎川依子(東大ロースクール卒業生。蟹江が雇うアソシエイト) ・・・ 恒松祐里
  • 真野麻子(東大ロースクールの視察担当者) ・・・ MEGUMI
  • 宮下紘一(鈴木の両親の事故の相手側弁護士) ・・・ 嶋田久作
第11話のあらすじ
甲斐によって不正を暴かれた上杉は、幸村・上杉法律事務所の代表を解任され、ファームを去りました。

一方、幼なじみで既婚者の怜と関係を持ってしまったことを、聖澤に知られてしまった鈴木は、真琴に弁解しようとしますが冷たくあしらわれてしまいます。

関係修復を図りたい鈴木でしたが、甲斐に緊急の呼び出しを受けます。

事務所の最重要クライアントの社長夫人・佐竹美喜子(映美くらら)から、息子の信吾(伊藤健太郎)が、昨夜、パーティーの帰りにひき逃げ事故を起こしてしまったという相談を受けます。

両親を交通事故で亡くしている鈴木は、いつになく冷静さを欠いていました。

それを察した甲斐は、鈴木をこの案件から外そうとしますが・・・


信吾は、急に人が飛び出してきて避けようがなかったと主張。

通報したのは信吾自身で、被害者の男性の容体も安定していました。

甲斐は、今ならまだ、事故を起こしてパニックになってその場を離れたがすぐに出頭したと主張できると、信吾に出頭するよう助言します。

甲斐と鈴木は念のため根回しをしようと検察庁を訪れます。

そこで、かつて戦った検事の藤嶋春香(上白石萌音)と再会。

示談を主張する甲斐と鈴木でしたが、藤嶋は被害者の容体が急変し、死亡したことを告げます。

第11話の感想
鈴木先生の仕事と恋愛の葛藤が辛かったです。

ついに聖澤さんに本当のことを明かすかと思いましたが。

視聴者は明かすことを望んでいると思います。

でも言ってしまったらどうなってしまうんだろう。

怖すぎますね。

幸村先生、蟹江先生に優しくしてあげて。

第12話のゲスト・あらすじ・感想

第12話のゲスト

  • 五十嵐数馬(動画配信サービス「ネットフィルム」の社長) ・・・ 粗品
  • 松井圭介(鈴木の元同僚) ・・・ 間宮祥太朗
第12話のあらすじ
幸村・上杉法律事務所の内紛により上杉先生が去ったことがクライアントにも知れ渡りとの顧問契約を見直そうとする動きが起き始めていました。

動画配信サービスを手がけるネットフィルムの社長・五十嵐数馬(粗品)もその一人で、甲斐に、進めていた株式公開と顧問契約の両方を再考したいと言います。

一方、蟹江も幸村から、ステラ証券が契約を打ち切るという情報を教えらます。

その夜、鈴木は、元同僚の松井圭介(間宮祥太朗)から、彼が所属しているブラットン法律事務所に来ないかと持ちかけられます。

ブラットンは他のアソシエイトも引き抜こうとしていました。

ブラットンは、コースタル・モーターズの件で、甲斐に和解を勧めた弁護士・副島(清水ミチコ)がいるファームでした。

甲斐は、副島の背後で上杉が暗躍しているのを感じました。

第12話の感想
良いラストでしたね。

やっぱり幸村先生はすごい。

蟹江先生が残ることになってよかった。

甲斐先生と蟹江先生は絶妙な関係ですね。

八木田先生も自身に合う環境で働けることになりそうで結果オーライでした。

第13話のゲスト・あらすじ・感想

第13話のゲスト

  • 蓮見昭雄(フォルサム食品会長) ・・・ 伊東四朗
  • 井口華子(フォルサム食品社員) ・・・ 安達祐実
  • 本田実花(フォルサム食品社員) ・・・ 野村麻純
  • 聖澤敬一郎(聖澤真琴の父親) ・・・ 竹中直人
第13話のあらすじ
幸村・上杉法律事務所では、ここ数週間で8人のパートナー、6人のアソシエイト、11人のパラリーガルが辞めるという危機的状況に追い込まれていました。

そんな中、鈴木は、入所したばかりの元検察官の藤嶋(上白石萌音)にいきなり個室が与えられたことが納得できませんでした。

甲斐と鈴木は、財界の大物・蓮見昭雄(伊東四朗)が会長を務めるフォルサム食品の女性社員昇進差別訴訟を引き継ぐことに。

同じ頃、父親の聖澤敬一郎(竹中直人)とランチを共にした真琴は、高得点を獲得したロースクール統一プレテストの成績通知書を見せようとしました。

しかし、その矢先に敬一郎から東大ロースクールの試験の話を切り出され、「自分の能力に見切りをつけるのも、社会人に必要なスキルだ」と言われてしまいます。

その言葉に失望した真琴は、席を立ちます。

その後、フォルサム食品側も代理人弁護士を変更したとの連絡が入ります。

それはなんと敬一郎でした。

敬一郎は、フォルサム食品側が先に提示した和解金1億円を100万円に下げると言い出した上、原告の井口華子(安達祐実)へのヒアリングを要求します。

それを知った真琴は、フォルサム食品の訴訟へ参加したいと申し出ます。

「父を倒したいのなら私を味方につけるべきでは?」

第13話の感想
今回は『スーツ』らしさがあってよかったです。

蟹江先生と藤嶋先生の関係がおもしろかったです。

ラストは上杉先生との戦いなんですね。

おもしろくなってきました!

鈴木先生と聖澤さんとの恋の行方も気になりますね。

第14話のゲスト・あらすじ・感想

第14話のゲスト

  • 小野寺晋平(甲斐と関わりがある裁判官) ・・・ 遠山俊也
  • 井口華子(フォルサム食品社員) ・・・ 安達祐実
  • 尾形万智子(上杉と不倫し、ファームを解雇されたアソシエイト) ・・・ 松本若菜
第14話のあらすじ
フォルサム食品を相手取った女性社員の昇進差別訴訟で、フォルサム食品側の代理人弁護士だった真琴の父・聖澤敬一郎が降り、代わりに代理人弁護士となったのは上杉でした。

幸村は、昇進差別の被害に遭った原告女性126人と共に、フォルサム食品を相手にした集団訴訟を起こすことを大々的に発表します。

そして、この訴訟は、原告だけでなく日本の全女性の尊厳を守り抜くための戦いだとアピールしました。

そんな折、上杉が、原告代表の井口華子(安達祐実)へのヒアリングのため、幸村・上杉法律事務所にやってきました。

そこで上杉は、「このファームを不当解雇で訴える」と言って訴状を突きつけます。

かつて上杉との不倫関係が原因で幸村・上杉法律事務所を解雇された尾形万智子(松本若菜)が、ファームを訴えるとのことでした。

しかし、幸村は、上杉がファームを去る際に秘密保持契約にサインしており、上杉が幸村・上杉法律事務所で関与した一切の行為を第三者へ口外できません。

つまり上杉の横領と不倫の事実を口封じされた上で、尾形を解雇した正当性を証明しなければなりませんでした。

第14話の感想
ラスボス上杉先生との激しい攻防戦、見応えがありましたね。

秘密保持契約を結んだ上でどうやって戦うのかと思いましたが、ファームが一丸となって見事に勝ちましたね。

蟹江先生と甲斐先生、蟹江先生と藤嶋先生の関係が好きです。

スッキリしました。

しかし、本当の戦いはこれからでした。

最終回、どうなってしまうのでしょうか。

楽しみですね。

第15話(最終話)のゲスト・あらすじ・感想

第15話のゲスト

  • 綿貫紗江(弁護士。甲斐のハーバードロースクール時代の後輩。甲斐の元恋人) ・・・ 観月ありさ
第15話のあらすじ
甲斐鈴木は、フォルサム食品訴訟の女性原告団126人を集めた説明会の会場へ向かいましたが、会場には何故か誰も来ていませんでした。

幸村は、ファームに戻った甲斐に、ロンドンを拠点とする世界3大ファームの一つ、ダービー総合法律事務所の力を借りるつもりであることを伝えます。

人材の流出と資金不足に苦しむ幸村・上杉法律事務所にとって、訴訟を継続するためには圧倒的な資金力を誇る彼らの力が必要でした。

ダービー総合法律事務所からやってきた担当者は、代表のエドワード・ダービーではなく、甲斐のハーバードロースクールの後輩で、元恋人でもある綿貫紗江(観月ありさ)でした。

原告の女性たちに説明会の延期を伝えたのは彼女だったのです。

甲斐は、ダービー側が合併も視野に入れて協力を申し入れてきたことを見抜き、一緒にやるのはフォルサム食品訴訟のみという条件で、紗江と手を組むことに。

第15話の感想
こんな逆転劇になるとは。

思いも寄らないことでした。

ついに決着がつきましたね。

意外にあっけない最後でしたね。

鈴木先生と聖澤さんもうまくいってよかった。

独特でおしゃれな雰囲気と、登場人物のやりとりが面白いドラマでした。

まとめ

ドラマ『SUITS / スーツ2』(2020)の動画配信状況、 作品情報、キャスト、感想をお伝えしました。

『SUITS / スーツ2』が見られる動画配信サービスはFODプレミアムです。

2018年秋に放送された前作『SUITS / スーツ』シーズン1や、原作の全米メガヒットドラマ『SUITS』のシーズン1〜7も見放題配信されています!

  • SUITS / スーツ
  • コンフィデンスマンJP
  • デート~恋とはどんなものかしら~
  • 水球ヤンキース
  • 東京ラブストーリー
  • 民衆の敵~世の中、おかしくないですか!?~
  • ディア・シスター
  • 結婚できない男
  • まだ結婚できない男
  • 絶対零度
  • 10の秘密 
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  • 白い巨塔
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